生徒数に応じた年間純利益推移(OEMモデル)
月額5万円/1名
6名までは導入・運営コストに充当
生徒数 20名の場合の年間純収益
| 生徒数 | 純利益 |
|---|
※ 最初の6名分(360万円)は弊社請負金(MG)として運営費・指導費に充当されます。
※ 7名以降は1名追加につき18万円(販売額の30%)が純利益となります。
スタッフ採用よりお得な費用対効果
専門性のあるスタッフを採用すると少なくとも400〜500万円。それよりお得にコース開設。
出口戦略による集客力アップ
不登校などの事情がある生徒も、学力以外の活動実績で大学合格を狙える安心感を提供し、入学者増へ。
合格実績という強力な宣伝材料
教職員の負担を一切増やさず、難関大学も視野に入れた合格実績を自動的に上乗せ可能。
スタッフ負担ゼロ
企画・運営・指導はすべて弊社が担当。導入校は集客に専念するだけで実績を最大化。
実績あるコンテンツのOEM
新規開発のリスクなく、慶應SFC合格(本年度実績)を誇る「総合型選抜対策」を即座にメニュー化。
高収益なスケールメリット
30名で約4,320,000円、50名で約7,920,000円。1名あたり180,000円の「純利益」を確実に創出。